Suzuki Laboratory

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  Past Activities ~2015年度


2016年3月11日(金)鈴木研究室大学院生の修了お祝い会

鈴木研究室では、今年度、東藤さん、早田君が修士を修了しました。2人とも本当に頑張ってくれました。また、早田君は総代に選ばれ、大変嬉しく思います。
鈴木研究室の教員と修了生と一緒に美味しい食事をいただきました。
今後も研究活動に頑張ってほしいと思います。
おめでとうございました。




2016年3月10日(木)ヘルスプロモーションゼミ生 追いコンでした。

鈴木研究室は前本学教員の佐々木先生と一緒に、ヘルスプロモーション整復学科の学生さんに研究指導させていただいております。今回は、ヘルスプロモーション整復学科のゼミ生全員で4年生4名の追いコンをさせていただきました。彼らは、日本接骨医学会での学生研究発表で頑張ってくれました。また、大学で今年から行われた学修成果発表会の発表だけでなく、運営にも貢献してくれました。卒業後は、接骨院での勤務、鍼灸学科への進学と様々ですが、頑張ってほしいと思います。おめでとうございます。







鈴木研究室から初の 博士号誕生

平成25年3月に本学大学院を修了された文野住文先生、由留木裕子先生が青森県立保健大学大学院より博士号(保健学)を取得されました。
文野先生は「運動イメージにおける脊髄神経機能の興奮性」、由留木先生は「ラベンダーの吸入が脊髄神経機能の興奮性」に関する研究で本学大学院修士(保健医療学)を取得されました。本学大学院で多くの論文を書かれ、修了後にはお二人とも大学教員として勤務しながら、青森県立保健大学大学院 健康科学研究科(博士後期課程)に入学し、岩月宏泰教授のご指導のもと、今回 博士(保健学)を取得されました。
研究テーマはお二人とも、修士のテーマを発展させ、自律神経活動も含めて研究、研究成果を論文としてまとめることができました。
鈴木研究室から初めての博士 誕生に非常に嬉しく思います。
ご指導いただきました岩月宏泰先生、そして青森県立保健大学大学院の諸先生方に感謝いたします。
本当におめでとうございます。





平成28年2月1日に大学院の公開発表会が行われました。

今回は、鈴木研究室から2名の大学院生が頑張ってくれました。
発表会のあとに、大学院追いコンをおこないました。
1の学生より、名前入りの名刺入りをプレゼントされました。
鈴木教授からもいつものプレゼントをもらって喜んでいました。
本当に頑張ってくれました。ご苦労様でした。








関西医療大学の教授を除く全教員が2014年度に発表された英論文のなかより優秀論文が表彰されました。今年度は谷埜准教授、文野助教の論文が優秀論文賞(全学では4名受賞)として受賞されました。おめでとうございます。

学科の教員全員でお祝い会を開催しました。本当におめでとうございます。





平成27年11月14日~15日に神奈川県立保健福祉大学でJPTA第2回基礎理学療法学術集会が開催されました。今回、鈴木研究室の大学院生 福本君、学部2年生 黒部君がポスター発表されました。

基礎理学療法を専門としている沢山の先生の前でしっかり質疑応答してくれました。頼もしいです。

この経験を力にして、素晴らしい研究者になってほしいと思います。






平成27年11月7日~8日 第24回日本柔道整復接骨医学会学術大会が行われました。
この学会には、鈴木教授と佐々木先生で指導していただいているヘルスプロモーション整復学科の学生および附属診療所 中西先生が発表してくれました。
足の運動イメージの研究であり,柔道整復師が取り組む新しい研究として注目されています。
学部生のみなさん、良く頑張りました。







平成27年11月5日(木)に札幌医大 金子研究室と鈴木研究室の合同カンファレンスを開催しました。

日本臨床神経生理学会が大阪で開催され、そのために金子研究室のみなさんんが発表で来られたために実現できました。

金子先生と私が今の研究内容を話させていただき、様々なディスカッションができました。

このような機会は今後も行っていきたいと思います。

また、今回 金子研の山下先生が学会の優秀ポスター賞を受賞されました。本当におめでとうございます。
 




古名先生 ありがとうございました。


平成27年10月17日(土)に本学では公開講座が開催されました。
今回は理学療法学科が企画をさせていただき、札幌医科大学 古名教授をお迎えしました。

写真は、学科教員との懇親会の模様です。本当に勉強になりました。ありがとうございました。







平成27年9月7日(月) 大学院プレ中間発表が行われました。また、先週の学習成果発表会でも鈴木研究室から多くの演題が発表しました。

その打ち上げを行いました。おいしい食事と飲み物で楽しい時間でした。

これからも研究活動に頑張っていきましょう。






平成27年7月18日(土)に研究室恒例の夏の懇親会をおこないました。
その日の午後に、大学院生、学部ゼミ生の研究報告会をおこない、その後に、懇親会をおこないました。
その席では、鈴木教授の誕生日のお祝いをさせていただきました。鈴木先生の嬉しそうな表情をご覧ください。

最後には全員で記念撮影です。全員が目標をもって研究活動を行いたいと思います。





鈴木教授の運動イメージの研究が書籍となりました。
第1章を担当しています。




Motor Imagery: Emerging Practices, Role in Physical Therapy and Clinical Implications
Editors: Brandon M. Garcia Nova Science Publishers, Inc.


Chapter 1
Spinal Neural Function during Motor Imagery 
(Toshiaki Suzuki, Yoshibumi Bunno, Makiko Tani, Chieko Onigata, Hirohisa Yoneda, Marina Todo, Sayuri Uragami, Ikuro Wakayama and Sohei Yoshida, Graduate School of Health Sciences, Graduate School of Kansai University of Health Sciences, Japan, and others)

書籍の購入は以下リンクから出来ます。

Hardcover: https://www.novapublishers.com/catalog/product_info.php?products_id=55312

E-book:
https://www.novapublishers.com/catalog/product_info.php?products_id=55352



2015年5月26日(火) 朝刊 「大学力2015」に関西医療大学が紹介されました。
今回は、理学療法学科が紹介されています。是非、ご覧ください。

PDFファイルでご覧いただけます。←ここをクリック
写真掲載に関しては朝日新聞社の許可をいただいています。



写真は院生からいただいたペンケースです。ありがとうございます。





平成27年4月18日(土) 大学院 鈴木研究室 研究発表会&新歓を行いました。
皆さん、しっかりした発表をしてくれました。多くの論文が誕生することを期待します。
これからもよろしくお願いしますね。





鈴木研究室 研究員の佐々木先生(広島大学大学院)をむかえて、運動イメージ研究の打ち合わせと懇親会を開催しました。懇親会には鈴木研究室の研究員、ヘルスプロモーション整復学科・理学療法学科のゼミ生が参加してくれました。下肢の運動イメージ研究が発展することを祈ります。




平成27年3月13日に関西医療大学卒業式、大学院修了式が行われました。式は大変和やかに進み、今年は学部と大学院の最優秀者が私の研究室からでました。これは大変嬉しいことです。誇りに思います。学部ゼミ生は卒業式前日(12日)、大学院生は式当日の夜にお祝い会をしました。嬉しいやら、なにか寂しいやらです。学部ゼミ生には私から記念品を渡しました。院生からは私に素晴らしいプレゼントをいただきました。ありがとう。研究を通して、今後も切磋琢磨していきましょう。




平成27年2月2日(月)に大学院公開発表会、追いコンを行いました。

今回のM2は3名で、3名ともしっかり発表してくれました。

その後の、追いコンでは毎年恒例の後輩(M1)からのプレゼント贈呈、そして、鈴木教授からもプレゼントが授与されました。

最後は参加者全員で写真です。M2のみなさん、修了おめでとうございます。








鈴木教授のパーキンソン病患者への運動イメージの論文がFunctional Neurologyに掲載されました。

Funct Neurol. 2014 Dec 22:1-5. [Epub ahead of print]

Excitability of spinal neural function during motor imagery in Parkinson's disease.
Suzuki T, Bunno Y, Onigata C, Tani M, Uragami S, Yoshida S.

ここをクリック


平成26年11月23日(日)に全日本鍼灸学会近畿支部学術集会に喜馬病院に所属している鍼灸師の研究員達が発表してくれました。

新しい治療法も展開でき、鍼治療の客観化に寄与していると思います。学会後の懇親会も大変和やかでしたね。

これからもがんばりましょう。






平成26年11月15・16日に名古屋学院大学で第 1 回日本基礎理学療法学会(JPTA)学術集会・第4回日本基礎理学療法学会(JPTF)学術大会合同学会におきまして、理学療法学科4年生 白井君、福本君が研究発表をしました。両名は鈴木教授のゼミ生として、6名のゼミ生の代表として、経穴刺激理学療法の刺激量が脊髄神経機能に与える影響(白井君)、運動イメージが運動の正確性に与える影響(福本君)を発表してくれました。堂々と発表、質疑応答してくれました。今回の経験を学生時代のこのような経験は理学療法士になってからも大きな力になりますよ。頑張ってくださいね。



平成26年11月10日(月)に大学院中間発表会がありました。M2 3名はすばらしい発表をしてくれました。
写真は、発表後の鈴木研究室の懇親会です。終わって、一息ついていますね。さあ、修士論文と最終の発表会にむけて頑張りましょうね。






平成26年10月18日(土)、日本基礎理学療法学会に発表する鈴木ゼミ生、鈴木研究室院生、日本接骨医学会
で発表する佐々木ゼミ(鈴木ゼミ)のヘルスプロモーション・整復学科3・4年生、そして大学院中間発表の予行会を行いました。
沢山の発表で、大変勉強になったと思います。発表後の集合写真です。研究室のメンバーは多くなりました。
本当に楽しみです。






鈴木教授の新しい論文が、雑誌「NeuroRehabilitation」に掲載されました。

Excitability of spinal neural function by motor imagery with isometric opponens pollicis activity: Influence of vision during motor imagery.


頑張っていますね。 若手研究者  工藤先生、松田先生の講演会

7月29日(火)に 森ノ宮医療大学 工藤先生、8月18日(月)に 植草学園大学 松田先生をお招きして、講演会を開催しました。工藤先生には足部のバイオメカニズム、松田先生には脳機能へのアプローチに関する内容で、現在のアップデートの研究内容をお話いただきました。お二人ともまだ若く、今後の研究の発展が期待できる先生です。講演会後には、本学教員と懇親会を企画しました。本学の教員、学生は大変な刺激を受けておりました。ありがとうございました。






7月5日(土)の午後 大学院の講義のあとに、鈴木研究室 大学院生、谷埜先生研究室の大学院生、そして、大学教員とともに懇親会を行いました。その席で、みなさんから、私の誕生日のプレゼントとケーキをいただきました。プレゼントは高級ハンガー、洋服などです。ハンガーはすぐに研究室で使わせていただいています。その時にいただいたケーキです。みるだけで美味しそうですよね。
また、イチゴのホールのケーキは学部3年生からいただきました。授業後に、「先生質問がありますので、教室にお願いします。」との話・・なんか変だな? と思って教室に入りますと、ケーキとみなさんからの歌  嬉しいですね。実習前の大変なときに、感謝ですね。これからもみなさんのために頑張ります。
みなさん、ありがとうございました。






6月26日(木)に金沢大学 浅井教授をお迎えして、講演会、懇親会を企画しました。
浅井先生は重心動揺研究の第一人者であり、今回も重心動揺の基礎から応用まで丁寧にお話しいただきました。
我々のグループでも、重心動揺を用いた研究を行っているものが多いために、大変勉強になったと思います。
写真は、懇親会での模様です。浅井先生を囲んで大変貴重な時間を過ごすことができました。
ありがとうございました。





鈴木教授が世話人をしているFunctional Analysis セミナーのホームページを紹介します。
Functional Analysis セミナー

鈴木教授の研究内容が月刊Sportsmedicine に紹介されました。
「理学療法と鍼灸の融合」という本学特有な研究内容です。
是非、お読みください。



鈴木教授の1分間のリラックスイメージの論文が、The Open General & Internal Medicine Journal
(ISSN: 1874-0766)に掲載されました。


鈴木教授の「1分間のリラックスイメージが脊髄神経機能に与える影響」に関する英論文が掲載されました。
PDFファイル


2014年4月19日(土)に鈴木研究室の新入生歓迎会を行いました。
今回は2名の学生が入学してくれました。一人は、京都にある六地蔵総合病院で研究活動を行っている理学療法士、もう1名は学部のゼミ生から大学院に入学したものです。2名とも優秀です。楽しみですね。
さて、写真はレストランでおなか一杯での写真です。鈴木研究室教員4名、大学院2年生3名、1年生2名の計9名の楽しい会でした。
頑張りましょう






2014年4月4日に学部ゼミ生の中間発表会をしました。
学部生の研究結果に驚きました(どんな結果かは秘密です)。
今回の発表会には、鈴木ゼミのOBや、これから研究をしたいと思っている方にも参加していただきました。
これからもがんばっていきましょう。





2014年3月7日(金)に関西医療大学 卒業式、大学院 修了式が行われました。
鈴木研究室からは5名の大学院生が修了しました。
おめでとうございます。
修了生からは鈴木教授に万年筆のサプライズ プレゼントがありました。大変よろこんで座右の銘である「 No Concept!! No Success!!」を書かれました。最後はお店の前で、お店のオーナーさんもご一緒に記念写真です。 
これからも研究を継続してほしいと思います。おめでとうございました。







2014年3月4日(火)、本研究室の研究者で本学ヘルスプロモーション整復学科 佐々木助手、学部ゼミ生 東藤さんの送別会を行いました。
夜景がきれいな場所で美味しい食事をいただきました。彼らには鈴木教授からささやかなプレゼントがおくられました。
佐々木先生は広島大学大学院 浦辺研究室にお世話になります。また、東藤さんは来年度からは大学院生として鈴木研究室で研究を継続されます。
お二人とも頑張ってください。
また、この会には、鈴木研究室 教員、学部ゼミ生3回生、佐々木ゼミの学生のみなさんも参加いただき大変楽しい会になりました。ありがとうございました。






2014年2月3日(月)、大学院公開発表会が行われました。鈴木研究室からは5名の大学院生が発表しました。
主査、副査の先生方との質疑応答にもしっかり答えてくれており、嬉しく思いました。
その後に、M1が企画をして、M2の追いコンをさせていただきました。この追いコンには、学部ゼミ生(3,4年生)、および鈴木研究室を支えてくれている大学教員にも参加いただき、楽しい会になりました。

M2には、M1、鈴木教授からプレゼントが送られました。M1からのプレゼントは、名前入りのポインターです。すぐにでも学会発表したくなるような素晴らしいプレゼントでした。修了式までは修士論文を再度修正して提出する必要があります。頑張ってほしいと思います。本当にご苦労さまでした。














平成25年12月3日に学部4年生、2年生の特別講義に第一岡本病院リハビリテーション科 科長 三浦雄一郎先生をお迎えしました。
夕方から、臨床理学療法学教室 忘年会に三浦先生にも参加いただきました。
また、先日、ヘルスプロモーション整復学科 佐々木助手および3年生の4名が日本接骨医学会で足の運動イメージに関する研究発表をおこないました。
その打ち上げも一緒におこないました。

みなさん、楽しそうな表情ですね。来年も頑張れそうです。









平成25年11月23日(土) 全日本鍼灸学会第33回近畿支部学術集会が開催されました。

研究室からは、大学院1年 生田君、2年 高橋君、そしてスピカ鍼灸マッサージ院 大崎さんが発表してくれた。

みなさん、しっかりした発表で感動しました。ご苦労様でした。写真は、終了後、発表者の3名、彼らの所属している施設の鍼灸師のみなさん、そして、指導者の谷准教授、鈴木教授です。







平成25年11月11日(月)に大学院 修士中間発表がおこなわれました。
M2の学生が、修士研究をしっかり報告してくれました。最終の発表、修士論文作成を目指して頑張りましょう。
終了後に鈴木研究室に所属する教員、大学院生、学部ゼミ生で忘年会をしました。鍋料理を楽しみました。






平成25年11月7日(木)~9日(土)の予定で日本臨床神経生理学会に参加しました。
今回は、鈴木教授の他に、谷埜講師、今年大学院(鈴木研究室)を卒業した由留木準研究員、M2の山本君の4名で参加しました。
大変沢山の刺激をもらうことができ、次からの研究に発展させていきたいと思います。

写真は、8日(金)の夜に大変美味しい食事をさせていただきました。その店の前で、満足した様子の4名でした。




平成25年11月3日、近畿理学療法学術大会が開催されました。今回は大変多く(12演題)の研究発表をおこないました。
この学会は最初の発表である方もおられなかなかの緊張感でした。ご苦労様でした。写真は、懇親会場での模様です。
少し暗いのが残念ですが、様々な施設の方々と交流できよかったです。また、みなさん、頑張りましょう。






平成25年9月6日(金)~8日(日) 台湾にてアジア理学療法学会に参加しました。今回は、10演題という沢山の発表をすることができました。 
多くの方がはじめての英語での発表ということで緊張されたと思いますが、頑張ってくれました。
はじめての海外での発表は一生の思い出になると思います。是非、大きく羽ばたいてほしいと思います。
写真は、6日(金)の夜にみなさんで集まって会食をしたときの模様です。美味しい食事とお酒で気持ちよくなっていますね。








平成25年9月2日(月)、大学院のプレ中間発表が行われました。 鈴木研究室からは、M2 5名がしっかり発表してくれました。 来春の修了にむけて努力してほしいと思います。 写真は、M1、学部鈴木ゼミ生、そして、鈴木研究室所属の教員とともに打ち上げをさせていただきました。 また、頑張りましょう。




本日、理学療法学科3年生の授業にいきますと、教卓の上に 誕生日のお祝いの色紙、そして、学生全員の歌、沢山の花束
感動的でうれしくて、でも、少し恥ずかしくて・・・感謝です。

私のことを気遣ってくれる学生がいることは本当に幸せなことです。これからも頑張っていきたいと思います。

学生の色紙のメッセージをゆっくり読ませていただきました。涙ですね。

限りない愛情を彼らに おくりたいと思います。

ありがとう。・・・・先生は休みなく、頑張りますよ。・・・突っ走りますよ。 よろしくね。








平成25年7月14日(日) ひかりグループの新人症例発表会にコメンテーターとして参加しました。
指導者の指導のもとで素晴らしい発表をしてくれました。最後に、発表者と指導者が一緒に写真をとりました。
また、発表会後の指導者との懇親会では、誕生日のケーキを用意してもらいました。ありがとうございました。








先日の大学院の授業のあとに、鈴木研究室所属の大学院生全員より誕生日のケーキ、プレゼントをいただきました。
全員男性ですが、本当にみなさん、優しく、思いやりのある学生です。
各学年より心あたたまるプレゼントをいただきました。プーさんの置物のカレンダーと音符の形のネクタイピンです。宝物です。ありがとう。








平成25年7月2日(火) 鈴木研究室所属の佐々木ゼミの学生研究報告会をおこないました。

彼ら4名は、本学ヘルスプロモーション整復学科3年生です。接骨医学会の大阪地方会で今秋に研究発表させていただく内容です。
研究内容は、転倒防止目的とした下肢の運動イメージ効果を脊髄神経機能の興奮性の観点から検討してくれました。
大変詳細に検討しており、うれしく思いました。

写真は、懇親会での模様です。美味しい食事とお酒で彼らの未来の方向性について熱く語りました。本当にご苦労様です。








平成25年6月7日(金) 全日本鍼灸学会(福岡)の懇親会をおこないました。
今回は、大学院生、大学研修生の発表、そして座長と、みなさん頑張ってくれました。
これからも鍼治療の科学的根拠の確立、神経疾患の鍼治療の発展に寄与したいと思います。






鈴木教授の1分間のリラックスイメージの論文が、The Open General & Internal Medicine Journal
(ISSN: 1874-0766)に掲載されました。


鈴木教授の「1分間のリラックスイメージが脊髄神経機能に与える影響」に関する英論文が掲載されました。
PDFファイル



平成25年5月25日(土) 日本理学療法学術大会(名古屋)の懇親会をおこないました。
今回も多くの教室員が、発表者および座長をつとめさせていただきました。
美味しい料理(鳥料理)とお酒を沢山いただきました。みなさん、満足な様子です。







平成25年4月20日(土)ベストウエスタンホテル関西エアポートで鈴木研究室M2の主催で鈴木研究室M1新入生歓迎会が開催されました。

今年は3名の学生が鈴木研究室の配属になりました。2年間ですが、頑張って研究を続けてほしいと思います。頑張ってください。





鈴木教授の運動イメージの論文がNeuroRehabilitationに
掲載されました。



Excitability of spinal neural function during several motor imagery tasks involving isometric opponens pollicis activity.

Suzuki T, Bunno Y, Onigata C, Tani M, Uragami S.

NeuroRehabilitation. 2013 Jan 1;33(1):171-6.


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鈴木教授が考案した経穴刺激理学療法の英論文が公開されました
(08 April, 2013)


Combination of Physical and Acupuncture Therapy: Acupoint Stimulation Physical Therapy (ASPT)
By Toshiaki Suzuki, Makiko Tani, Chieko Onigata, Yoshibumi Bunno and Sohei Yoshida
"International Journal of Integrative Medicine", ISSN 1848-8846

下記のURLよりご覧ください。 Open accessです。
http://www.intechopen.com/journals/international_integrative_medicine


平成25年3月8日(金) 関西医療大学 卒業式、大学院 修了式が行われました。
大学院生とは修了式後に鈴木研究室祝賀会を行いました。
院生から鈴木教授へのプレゼントもあり、和やかな雰囲気で終了しました。
今年度の修了生のうち2名は他学の大学院博士課程に進むことが決まっております。
今後も鈴木研究室の研究を発展させてくれると信じています。おめでとうございます。





平成25年3月7日(木) ホテル日航関西空港のレストランで3期生ゼミ生の卒業祝いの食事会を行いました。
運動イメージ班、経穴刺激理学療法班ともに素晴らしく頑張ってくれました。
卒業後も是非、研究を続けてほしいと思います。
このなかには、病院で勤務しながら大学院で鈴木研究室で研究を続けるゼミ生もいます。
また、学部の成績優秀者で表彰されたゼミ生もいました。本当におめでとうございます。





平成25年2月12日(火)に大学院公開発表会がありました。鈴木研究室では初めての大学院生(4名)が頑張って発表してくれました。
発表後には、大学院1年生の主催で追いコンをベストウエスタンホテル関西エアポートでおこないました。
大学院1年生からは大変面白い出し物、2年生への心温まるプレゼント、鈴木教授からも個人的なプレゼントがありました。
2年生のみなさん、本当にご苦労さまでした。






平成25年2月3日(土) 神戸チサンホテルで鈴木研究室研究員の嘉戸先生の博士取得祝賀会が行われました。
博士での研究は、運動タスクの難易度の違いが対側脊髄神経機能の興奮性に与える影響をF波を用いて検討されました。
研究成果は理学療法の場面で多くの示唆を与えてくれる内容です。先生は現在、神戸リハビリテーション福祉専門学校で学科長をされており、多くの卒業生と私が会長をしている関西理学療法学会の役員とともにお祝いをさせていただきました。






鈴木教授が「これでいいのか理学療法士」で講演した内容がSportsmedicine 148, 2013に
紹介されました。PDFをご覧ください。
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平成24年12月4日(火)、研究室の勉強会で第一岡本病院リハビリテーション科 技師長の三浦先生に最近の肩研究について講演いただきました。
Xーray、筋電図を用いての研究を紹介していただき、大変興味深く拝聴しました。



講演後は教室の先生とともに一足早い忘年会をさせていただきました。熱い研究マインドは本当に力強いです。





↓夢ナビライブ2012
夢ナビライブ2012-鈴木先生


大学院生 文野君の論文(PDF)が理学療法科学に掲載されました。
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鈴木研究室研究員 高木先生、鈴木教授の指導により、喜馬病院 井尻先生の論文が、理学療法科学に掲載されました。

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平成24年11月25日(日)、大阪で全日本鍼灸学会近畿支部学術集会が開催され、我々の関連は9演題(大学院、診療所研修生、Kirari鍼灸マッサージ院)の発表をすることができました。どれも独自の研究で多くの方から質問をうけました。これからも理学療法と鍼灸の融合をテーマに努力していきます。



平成24年11月16日(金)、大学で研究交流会が開催されました。今回は理学療法学ユニットが主催できるということで、関西医科大学リハビリテーション医学 長谷教授に「運動学習の神経機構」という内容でお話いただきました。教員だけでなく、興味ある学生が多く参加され、大変刺激になりました。



講演会後に、美味しいお魚、お鍋などで今後の共同研究の話など有意義な時間をもつことができました。




平成24年11月11日(日)、奈良で近畿理学療法学術大会が開催されました。教室関連で15演題の発表がありました。
大学院、六地蔵総合病院、喜馬病院、樟葉病院などから多くの研究が発表することができました。写真は懇親会の模様です。
美味しい焼肉を食べ、大いに研究者同士の交流を持つことができました。



なお、同日は、院生が東海北陸理学療法学術大会でも研究発表をおこないました。


平成24年10月29日(月)にゼミ生(鈴木ゼミ、谷ゼミ)、そして、留学生と一緒に食事会をしました。
また、鈴木研究室にはなくてはならない鬼形助教、文野院生も参加してくれました。
ゼミ生は、研究成果を抄録にまとめることができました。そのご苦労さまの会です。
まだまだ終了は長いですが、頑張って欲しいと思います。

また、嬉しいことに鈴木研究室の経穴刺激理学療法を勉強したいと本学に来てくれた留学生がいました。
理学療法士の免許をお持ちですので、この理論を習得して、是非世界に広めて欲しいと思います。

美味しいお肉を食べて満足気な皆さんです。




平成24年6月9日(土)、10日(日) 三重県四日市で全日本鍼灸学会が行われました。 今回は、座長として鈴木教授、谷准教授、研究発表としては喜馬病院の鍼灸師である田中先生、尾羽根先生、大崎先生、そして鈴木教授がはなされました。 みなさん、ご苦労様でした。写真は、いつもジストニア患者様の鍼治療でお世話になっています榊原白鳳病院の鍼灸師 藤井先生、門田先生をお迎えして、焼き肉を食べたあとの写真です。本当においしかったです。みなさんの満足そうな笑顔でわかると思います。これからも本研究室は鍼研究でも努力していきたいと思います。




今回の学会には、昨年度の谷ゼミの学生であった鍼灸師の先生が学生ポスター発表で頑張ってくれました。
写真は、発表者全員での記念写真です。前列右から5番目がゼミ生(大崎先生)です。ご苦労さまでした。





平成24年5月26日(土)に日本理学療法学術大会での発表者、指導者、そして、鈴木研究室M1、M2のみんなと懇親会をしました。神戸三ノ宮の夜景のすばらしいお店で懇親会が始まりました。みなさん、仲良く話すことができ、最後には集合写真です。少し暗い写真になりましたが・・また、皆で研究を頑張りたいと思います。




平成24年5月25日(金)20時より札幌医科大学 金子准教授においでいただき、運動イメージに関する講演をしていただきました。金子研究室の院生のみなさんも多数おいでいただき、大変刺激的でした。講演後はみなさんと食事にいき、楽しいひと時になりました。今後、金子研究室と鈴木研究室は協力研究室として、切磋琢磨していきたいと思います。

札幌医科大学大学院 感覚・運動科学&スポーツ神経科学研究室(金子研究室)
http://web.me.com/sms_sns/SMS_SNS_f_kaneko_lab_site/Welcome.html






平成24年5月24日(木)20時より広島大学 浦辺教授においでいただき、研究への取り組みに対する講演をしていただきました。
教室員、学生、卒業生など多くの方に集まっていただき、先生の熱い思いを勉強させていただきました。
写真は講演会後の懇親会のもようです。本当に楽しいひとときでした。ありがとうございました。






鈴木研究室研究員 高木先生、鈴木教授の指導により、喜馬病院 井尻先生の論文が、理学療法科学に掲載されました。

PDFファイルでご覧いただけます。←ここをクリック


鈴木研究室の研究内容が月刊スポーツメディスン140号に掲載されました。 編集部の許可を得て特別に閲覧可能にしていただきました。 ぜひ、月刊スポーツメディスン140号をご覧下さい。
http://www.bookhousehd.com/msm/booksq140.html



平成23年10月4日(火)に鈴木ゼミ第2期生の初めての懇親会を行いました。
ゼミ生全員と、鈴木ゼミにはなくてはならない鬼形助教、文野先生(大学院生)も参加いただき、大変楽しい会になりました。
今回の場所は、沖縄創作 もつ鍋わのや 熊取店です。
大変おいしい料理とお酒で大満足です。今年もゼミ頑張りましょう。



  Party


今日は49歳の誕生日です。私の部下からも、メールやメッセージカードをいただきました。また、文野君(大学院1年、附属診療所勤務)からは手作りのケーキをいただきました。このケーキの作成にはいろんな方からのご意見が反映しているようでした。なんと、初めて作ってくれたようです。
大変おいしいケーキでした。うれしく思います。本当にありがとう。

 
 

  Party

平成22年11月19日(金)に鈴木ゼミの中間発表会をおこないました。
運動イメージ班、経穴刺激理学療法班ともパワーポイントをつかってしっかりとした発表をしてくれました。
鈴木からコメントをさせていただき、その内容を反映してまとめる方向を検討しました。

終了後に、ベビーフェイスというレストランでイタリアン料理を楽しみました。
まず、量にびっくりです。大きさに相撲レスラーサイズというのがあり、

写真の顔よりも大きい料理です。オムライスもこんなに大勢で食べれるのですよ。


最後に参加者一同の集合写真です。


楽しいひとときでした。みなさん、ご苦労様でした。

 Party

初めての鈴木ゼミ懇親会の様子です。
多くのゼミ生が参加してくれました。
鳥料理でおいしく懇親できました。
頑張りましょう。

写真をクリックすると写真が拡大します。




鈴木研究室の研究内容が月刊スポーツメディスン140号に掲載されました。 編集部の許可を得て特別に閲覧可能にしていただきました。 ぜひ、月刊スポーツメディスン140号をご覧下さい。
http://www.bookhousehd.com/msm/booksq140.html



新聞記事の紹介 (PDFファイルです。)

平成23年1月10日 鍼灸柔整新聞です。

平成22年9月19日 熊野新聞です。

平成22年7月10日 鍼灸柔整新聞です。

平成21年9月12日 毎日新聞です。

大学パンフレット


関西医療大学理学療法学科パンフレット 関西医療大学パンフレット2012
関西医療大学理学療法学科パンフレット 関西医療大学パンフレット2012
関西医療大学パンフレット2011 関西医療大学医療マナビBOOK
関西医療大学パンフレット2011 関西医療大学医療マナビBOOK
全日本鍼灸学会雑誌 SELF BRAND 2012
全日本鍼灸学会雑誌